音楽理論書

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苦手な音楽理論を30時間で完全制覇!
末松一人が、初心者などレベルを問わず必ず30時間で理論を身につけられる様に、内容をシステム化し書いた音楽理論書。

音楽理論書というと、分厚く、開くと文章がダラダラと続き、細かい字でびっしり文字が書かれた、そんな理論書を読むのは嫌だ!という方に特におすすめです。

必須な音楽理論を30項目に分け、読み、理解し、さらにワークアウトページが付属しているので、書き込みをすることで、効率的に脳に焼き付けていきます。

内容も、音部記号から、ダイアトニックスケールまで、独自・最新の方法で具体的に説明しています。

音楽理論を今から覚えたい人達にも、そして沢山の生徒を抱える音楽講師の皆さんにもおすすめ。

買ってプリントアウト(もしくは書籍化)するだけで、ワークアウトページのおかげて、きっとレッスンがグッと楽になるはず。

どうしても音楽理論を覚えられないという全ての方へ!

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Music Theory
著者:末松一人

第1章 音部記号(Clef英)と、音の長さについて
第2章 反復記号について
第3章 メジャースケールについて
第4章 ナチュラルマイナースケールについて
第5章 音程(Interval)について
第6章 音程について
第7章 和音(Chord)について
第8章 四和音について
第9章 拍子と拍子記号などについて
第10章 メジャーダイアトニック(三和音)について
第11章 四和音のメジャーダイアトニックについて
第12章 ナチュラルマイナーのダイアトニックについて
第13章 音符の略記法について
第14章 移調(Transposition)について
第15章 テンポについて

第16章 ハーモニックマイナースケールについて
第17章 ハーモニックマイナーのダイアトニックコードについて
第18章 メロディックマイナースケールについて
第19章 メロディックマイナーのダイアトニックコードについて
第20章 音程の転回形について
第21章 和音の転回形について
第22章 アベイラブルノートスケールについて1
第23章 アベイラブルノートスケールについて2
第24章 メジャーダイアトニックの機能について
第25章 マイナーダイアトニックの機能について
第26章 複音程について
第27章 前の章からの音程のまとめ
第28章 マイナーでのアベイラブルノートスケールについて
第29章 ダイアトニックで取り上げられないスケールについて
第30章 奏法に関する記号や用語について

Data版:1165円

  • 価格:1,210円
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